海外で自由を手にした元・田舎の公務員の越境物語【noteで公開中】

「海外で自由を手にした元・公務員の越境物語」と書かれたnote記事のイメージ図

「人生このままでいいのかな」
「もっと新しい世界を見てみたい」
「もっと自分らしい働き方がしたい」

あなたは、そんな想いをお持ちではありませんか?

あるいは、仕事・ライフスタイル・人間関係……。 どれも大きな問題があるわけではないけれど、 心から満たされていないと感じることは?

このような違和感や、新しい可能性への期待感は、人生においては幾度となく訪れるものです。

停滞を抜け出す7つのヒント

私は、もともと日本の田舎で公立学校の教員をしていました。最初に赴任したのは、全校生100人もいないような僻地の学校。

そこからブラジル→ドイツへと渡り、異文化の中で生き方・働き方をゼロから構築していきました。

日本で停滞感や閉塞感を感じていた日本を後にし、言葉も通じない環境に身を置きながら、世界のどこにいても自分の足で立てる、そんな「自走できる人間」になりたいと、がむしゃらに生きてきました。

そんな実体験をもとに、『人生を動かす 7つの越境マインド戦略~田舎の元公務員が海外で自由をつかんだ越境物語』 という自叙伝風記事をnoteに公開ました(有料・100円)

このnoteでは、 自分の人生を自分軸で動かすための 7つの視点と行動戦略を紹介しています。

✔ 過去の刷り込みを見直す
✔ 本音で生きる
✔ 他人軸を脱却する
✔ 越境マインドで人生を再設計…など

それぞれのステップは無料で使える【人生自由度診断】と連動していますので、良かったらまずは気軽に診断してみてくださいね^^

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あなたの人生に“越境”を

このnoteは、特別な誰かの話ではなく、 かつて「自分には何もない」と感じていた私が、 少しずつ人生を取り戻していった過程そのものです。

「たったのこれっぽっち」と思えるくらい小さな一歩が、大きな転機になります。

私は結果として国境を‟越境”しましたが、私が考える広義の越境とは、「自分の可能性はここまで」という自分の思考の枠そのものを越えていくことです。

ですから、今のあなたにとって、 “越境”とは必ずしも海外に行くことではないかもしれませんが、きっとあなたの人生に役立つエッセンスを得て頂けると思います。

固定観念を超えて、 常識の枠を超えて、 誰かの期待を超えて、

──「本来の自分」へと羽ばたくこと。

そんな人生を目指すすべての人へ。

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キャリアの方向性に悩む人のための31ページ構成のセルフコーチング用ワークブック「キャリア・コンパス」の表紙と中身のイメージ図
初めての方向けマインドマップ・コーチング体験セッション案内バナー
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著者プロフィール

ドイツでコーチング・コンサルティングを提供するMY SENTO代表・児島阿佐美のプロフィール写真

キャリア・ビジネスコーチ

児島 阿佐美

ドイツ在住・海外歴15年超。日本・ブラジル・ドイツでの多様なキャリアを経て独立。4か国語話者。

個人のキャリア設計から中小企業の欧州進出まで、「自走できる人と組織」の育成を専門とする。キャリア・起業支援110名超、海外進出支援30社以上。

あなたの「越境」への第一歩を応援します。

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